
複数の語り手で信頼を伝え、キャスターのBtoBショート動画で決裁者CV率約90%
オンラインアシスタント「CASTER BIZ」を累計5,000社超に導入し、東証グロース上場を果たした日本最大級のフルリモート組織である株式会社キャスター。
リモートワーク・BPaaS領域を牽引する同社の新たな獲得手法づくりを、私たちはBtoBショート動画で支援しました。
背景|「ショート動画=toC」の常識への挑戦
CPA改善と新たな獲得手法の確立が目的でした。
「ショート動画=toC向け」という常識を覆し、検討期間の長いBtoB商材で成果を出せるかが、挑戦のテーマでした。
主な支援内容|社長ver・社員verのBtoBショート動画制作
私たちが企画したのは、社長ver・社員verといった複数の語り手を立て、それぞれの目線で課題と解決の物語を描く構成です。
経営者が語る経営課題、現場担当者が語る業務逼迫、役割ごとに異なる悩みを的確に描くことで、視聴者は自分のレイヤーに合った刺さり方で動画を受け取ります。
バナーや静止画では表現しきれない現場の空気感や信頼感を、動画の情報量で伝えました。
成果|獲得CVの役職者率約90%を達成
結果、獲得したCVのうち役職者率は約90%という、BtoBリード獲得として驚異的な水準を達成しました。
情報の余白で信頼を伝えられる動画こそ、検討期間の長いBtoB商材と相性が良い。その仮説を数字で立証した事例です。


採用情報
ブランドとマーケティングの二項対立を超えて、両方を高い次元で追い求めるには、既存の知見に安住せず、常に最善を問い続ける必要があります。つくるだけでも、売るだけでもない。美しさと論理のどちらも妥協しません。 ブランドと成長の両方に向き合う仕事を、一緒にやりませんか?代表からすぐにご連絡を差し上げます。
採用情報を見る 採用情報を見る



